「4_ぐだぐだ独り言」カテゴリーアーカイブ

風みどりの詰将棋と関係ない話(18) 風みどりの珈琲史

多分人生の半分くらいは珈琲と煙草の助けを借りて生きてきた。
煙草についてはいつか書くことになるだろう。
今夜は珈琲の話。

高校生まではインスタント・コーヒーだった。
喫茶店に入るなんて不良の行為だし、だいたい金がなかった。
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自分用のメモ

「詰将棋つくってみた」で気になっていること。
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風みどりの詰将棋と関係ない話(17) 幽霊をみた話

真面目な市民なので遊びに外に行くこともせず、墓参りもせず、家に閉じこもっています。
一日に外出するのは、郵便ポストに発送に行くときのみで、ついでに食料の買い物も済ませます。
その僅かな時間だけでも、ぐっしょりと汗をかいてしまうこの暑さ。

今日は私が一度だけ幽霊をみた話をしましょう。

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風みどりの詰将棋と関係ない話(16) 怖かったこと

暑いので今まで生きてきて怖かったことを思い出して涼しくなろうと思う。

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風みどりの詰将棋と関係ない話(15) 柔道マンガを思い出す

オリンピックで柔道は見逃せない。
今回のオリンピックでは審判のビデオ判定のゼスチャーがツボにはまっている。(関係ない話と題しているが、ひときわ関係ない話)

子どもの頃から数多くの柔道マンガで勉強してきた。
思い出せる所を復習してみる。
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風みどりの詰将棋と関係ない話(14) 適当に写真を並べてみる

写真を印刷しなくなってしまった。
DVDに焼いても、ちゃんと見ないうちに劣化してしまう。
いや、どこかに紛れてしまう。

旅行に行ったときなどフォトブックにしたこともあり、毎回やろうと思いつつ、編集がけっこう面倒なのでやらなかったりする。

もうどこの何を撮った写真か思い出せないものがわらわらとある。
写真を撮ったときに日付・時間・位置情報も記録されるはずなのだが……どこにいってしまったんだ?

ということでクイズです。
この写真は何処の何を撮ったものでしょう?
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風みどりの詰将棋と関係ない話(13) 桔梗

パンジーよりビオラが好きだ。

日本に昔からある、あまり自己主張をしないで小さな花が良い。
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風みどりの詰将棋と関係ない話(12) 虚偽記憶

NHKダークサイドミステリーでマクマーティン裁判という番組を観た。
番組自体はちょっと恣意的な造りで感心しなかったが、中で出てきた虚偽記憶という話は興味深い。
どういうことかというと、子どもはそれまで親には「保育園で虐待されたことはなかった」といっていたのに、カウンセリングを受けた後から「虐待された」と言い始めるのだ。
カウンセラーは親には言えなかった事実を引き出した、もしくは抑圧されてきた記憶を呼び覚ましたと主張するが、それは虚偽記憶を植え付けただけではないかというのだ。
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風みどりの詰将棋と関係ない話(11) 蒸籠のススメ

ネットで便利だという話を読んで購入した。
蒸籠。
これが本当に便利で出動率が高い。

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風みどりの詰将棋と関係ない話(10) 「ヤスリをかけた痕がありますか」

定年が近づいてきて、つみき書店の構想が固まってきた頃の話。
メルカリとヤフオクをはじめた。

目的は二つ。
一つは本を(特に漫画)を減らして造った本の置き場所を確保すること。
もう一つは通信販売のノウハウを得ることだ。

その結果分かったことは

メルカリで本を売っても
本は減らない

ということ。
その理由は簡単で、売れる以上に買ってしまうからだ。
「おぉ、これ以前持っていたけど手放したマンガだ……もう一度読みたい……うん、読み終わったらすぐにまたメルカリで売ればいいや」
という思考が、ポチする誘惑から抗えなくしてしまう。

通信販売のノウハウは一言でいえば

梱包材が思った以上に場所を取る

ということだ。

そして、いろいろな人がいるということ。
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