いっこの積木(120)

第6章 中篇前期(19手~29手詰)

7手詰も終わり、ここからは短めの中篇作品を並べていく。(作業は機械的に行なっているので、何が出てくるか自分でも楽しみ)

風みどり 風みどりの玉手箱1999.8

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初手の伏線入れるのに苦労したのに、どうも「最初に考える手」のようです。
余詰防ぎの2枚のと金がちょっと酷すぎるね。

モーニング 初手は「打ってからその意味を考える」手ですが、好手です。 その意味が見えませんでした。 62飛車もなぜか見えずに苦戦。大変でした。 試験前にすることじゃないですよね。
ふじい 5四桂を打った時点では解けたも同然と思ったのに、その後が難解でした。

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