明日は3月31日

何を当たり前のことを言っているのだろうか?
そうです。月末です。締め切りです。
大学院の解答はもうお済みでしょうか。
「○○○○○○」の方が手数はかかりますが易しいです。(タイトルは作者の要望で解答発表時に明らかにすることになっています)
メール解答でしたら、あと24時間もあります。
さて、オイラにも締め切りがある。

  • 5月号撰題稿
  • 2月号結果稿
  • TTT6投稿
  • 看寿賞候補作推薦

TTT6Aは昨夜作ったのだが、調べてみたら余詰。

石黒先生とは違って新参者だからパラの原稿を後回しにして余詰修正にいそしむというわけにはいかないしなぁ。

看寿賞候補作推薦もずいぶんやっていないのだけれど、7月号の発表をより楽しむためには自分もヒトカケラでも参加しておくのが定跡だなと思った。

今年はネットでできるのもいい。

あぁ、しかし、やっぱり手をつけるとしたら上から順番だろうなぁ。

どこまで間に合うのか。とりあえず、明日は休暇を取った。

3 thoughts on “明日は3月31日

  1. 「発刊まで、これほど待ち遠しいと思ったのは…」というフレーズ、他の方からも聞きました。
    まさにマニア垂涎ですね。
    柳原さんはじめ冬眠中の方々が復活するきっかけになるといいのになあ。

  2. 「この詰」で冬眠していた作家達がぞろぞろと目を覚ます。
    いいですねこれ。あり得ると思います。

    ところで、なんだかエントリーとコメントがずれていません?

  3. ずれてますね。
    原因はグリモンのAutoPagerizeのせいだと分かりました。
    エントリーが2ページ分表示されてReplyの欄がその下に来る、という現象が起きています。
    このページとAutoPagerizeの相性が悪いみたいなので例外設定しました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください