[メモ] パズル・ザ・ジャイアント Vol.35

気が付けばもうVol.35なんだ。でもあおりは「なんだかんだで30年。」ん~、まぁ、いいや。

良かった作品をメモしておく。(前にも書いたけど、オイラの主観的な評価なのでそれこそ解く度に揺れ動くのは間違いない)

  • カックロ3 稲葉恭士作 特に派手な特徴は無いのだけれどじっくり楽しめた。
  • カックロ4 ゆーたん作 こちらも同じ。昔はスリリンが好きだったけれど、今は一番カックロが好きだ。
  • カックロ7 那由他作 Lastの疾走感が最高にカタルシス!
  • ダブルチョコ2 中井亮平作 ダブルチョコって新しめのパズル。●●●●は初めて見た。傑作だ。ネタバレかな。伏せておこう。
  • ダブルチョコ3 原大介作 飽きないように色々な解き味を織り込んでいるのが親切。
  • 美術館4 白銀のオオカミ作 統一感が素晴らしい。
  • ペンシルズ2 けーえぬわい作 最後に残った42が楽しい。
  • ペンシルズ3 コーヒーまめ作 このパズルでもパリティチェックは大切なんだな。
  • ましゅ4 ぺんしるからす作 ループ禁のみで終始押し通す安定感。
  • フィルオミノ2 深駆作 ペンシルズ3と似た趣向。数字発生もバリエーションが多く楽しめた。
  • フィルオミノ3 OX作 フツーに難しかった。
  • カックロ・ザ・ハイパージャイアント まいなすよん作 このサイズのカックロを解くのは初めて!途中からなかなか進まないプラトーに入り、ジワジワと水位が上がった後にやっと来る疾走タイム!ここで調子に乗って破綻するんだよなと思いつつ手が止まらない……で予感通り破綻した。しかし幸いにも近くで間違えていたので復帰!このサイズ充実感あるわぁ。面白かった!



「[メモ] パズル・ザ・ジャイアント Vol.35」への2件のフィードバック

  1. >Vol.35なのに30年
    Vol.1が1992年なので30年であっています。
    (無謀なことに)初期は年2回出していたので号数と年数があっていません。

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