次の作家の方から三手詰祭10に投稿をいただいています。
もし、「投稿したのに名前がないぞ」という方がいらっしゃったら、ご連絡ください。
(前回やらかしたので……)
Alexander
negitarou
sugisho
あああああ
シナトラ
スサヒドーパーアライ
せら
ミーナ
ヤミラミ
奥鳥羽生
看空
山川悟
松田圭市
新井大輔
石川和彦
赤石夕
竹野龍騎
馬屋原剛
不特定少数
風みどり
(敬称略)
それにしても今回は特盛りですよ~。
Tweet次の作家の方から三手詰祭10に投稿をいただいています。
もし、「投稿したのに名前がないぞ」という方がいらっしゃったら、ご連絡ください。
(前回やらかしたので……)
Alexander
negitarou
sugisho
あああああ
シナトラ
スサヒドーパーアライ
せら
ミーナ
ヤミラミ
奥鳥羽生
看空
山川悟
松田圭市
新井大輔
石川和彦
赤石夕
竹野龍騎
馬屋原剛
不特定少数
風みどり
(敬称略)
それにしても今回は特盛りですよ~。
Tweetつみき書店ではクリックポストの場合も210円をいただくことにいたします。
続きを読む 送料について
2024年には詰将棋つくってみた以外の連載をすべて停止しました。
ブログの更新をやめたせいで、自動的に休止中になっている連載記事を忘れないようにメモしてみる。
続きを読む 休止中の連載記事メモ
有料のクローズドサークルで毎月配付している小冊子が今月でちょうど60冊目になることに気付きました。
60といえば還暦じゃん。
これは目出度い。
ということで書名を一覧公開します。 続きを読む 小冊子が今月で60冊になりました
本来だったら昨年に販売されるはずだった『詰将棋つくってみた2023』でしたが、急ぎの仕事が入るとどうしても後回しにされ、そのうちに課題40で「詰将棋つくってみた」自体が終了。
そこであわせて『詰将棋つくってみた2023-4』となり、ますます完成は延びに延びていきました。
それでもとうとう出来上がりました。
登場作家のみなさまおよびJudgeをしてくださったみなさまにはpdf版をメールしました。
もし、届いていないという場合は催促のメールをください。
校閲を手伝ってくださった皆様には書籍版を本日郵送しました。木曜日ぐらいには届くと思います。
頁数が増えてしまったこと、また本書はそれほど売れる見込がないためオンデマンド出版なので原価が高くなっています。そこで税込2000円になってしまいました。
しかし、前巻同様、解いて楽しみたいという方にも、読んで楽しみたいという方にも満足していただける仕上がりになったと自負しています。
どうぞ奮ってお求めください。
つみき書店、amazon いずれでも購入できます。
本ブログの企画「詰将棋つくってみた」の書籍化第3弾『詰将棋つくってみた2023-4』の完成が近付いてきました。
つきましてはこの本の校閲を手伝ってくださる方を募集します。
『私の2024年ベスト1』が完成しました。
全国大会参加予定の方には大会会場でお配りします。
不参加で住所を記入してくださった方には7月4日(金)に発送しました。
近頃の日本郵便の働き方改革では、到着は来週の木曜日ぐらいになる地域もあると思います。
それでも届かない、または不参加が確定したという方はご連絡ください。
「何か本を買うのでその際に」という方や「たま研(8月9日)の際に手渡しで」という方はお言葉に甘えさせていただきます。
ただ、ボケが始まっており、忘れっぽいのでお声がけください。
8月31日の社団戦にも持っていきます。
今年もやります。全国大会お祝い企画「私の2024年ベスト1」。
看寿賞や『詰将棋年鑑』のような客観的な評価と、作者・解答者の「好き」は、微妙にズレることがあると思うんです。
つみき書店はそういう「好き」を大事に集めたいです。
私はまだ初心者なので鑑賞眼も未熟だから……などと遠慮はしないでください。
創作初心者の方も解答初心者の方も「今だから言える–この作品が好き!」をぜひぜひ語ってください。
2024年に発表した詰将棋の中で「これが一番好き」という作品を教えてください。
自分で創らない方は、解いたもしくは鑑賞した2024年発表作の中の「一番好き」を教えてください。
小冊子にして全国大会で配布します。
一昨年の小冊子はこちら。
(昨年の小冊子はまだ余ってるのでつみき書店での購入者にオマケで配付したりしています)
みなさま あけましておめでとうございます。
2025年の出版予定は…
の6点です。
『詰将棋つくってみた2023-4』は『詰将棋つくってみた2021』『詰将棋つくってみた2022』と同様にオンデマンド出版になります。
また『詰将棋ファン第5号』『詰将棋解答選手権2025』のお手伝いをすることも決まっています。小林尚樹さんや角建逸さんみたいな職人芸の仕事はできませんが、よろしくお願いいたします。
ブログの連載やおうえん会員向けの特典小冊子の書籍化もいくつか計画があります。今年は『奥薗幸雄研究』と『香剥総浚』を形にしたいと考えています。
本年もつみき書店をお引き立ての程よろしくお願いいたします。
2025.01.10 一部削除
Tweet今年の元日に発表した活動予定は以下の通りでした。
2024年の出版予定は…
- 『雨滴』
- 『私と詰将棋』
- 『珈琲片手に』
- 『詰将棋つくってみた2022』
の4点です。
『私と詰将棋』、『雨滴』、『詰将棋つくってみた2022』の3冊を上梓することができました。ほぼ予定通りといって良いでしょう。
『珈琲片手に』井内直紀作品集は現在168局。どうも200局を超える見込みということで鋭意創作中です。これは来年には完成するでしょう。
4月以降は中断しているブログの連載も何本かは再開できる見通しです。いくつかの連載と、おうえん会員向けの特典小冊子のいくつかはブラッシュアップしてオンデマンド出版までもっていけたらと考えています。
一旦中断した連載はなかなか再開するのが難しく、三手詰祭と千早城、長編詰将棋の世界、そして詰将棋雑談の内部連載だった香剥総浚をやっと年末になって再開しはじめたところです。
(よく毎日更新なんてできたものだと、今から思うと不思議)
後半のブログや特典小冊子から書籍化するという方針は、一つだけ『近藤孝研究』が成果として纏まりました。
4月から出稼ぎ仕事も一切辞めて、書籍編集に専念したのですが、あまり昨年以前と変わった感じがしません。歳を喰った分、身体(特に脳味噌!)の不調も頻発してくるので、こんなものかもしれません。
来年も、つみき書店をご贔屓のほど、よろしくお願い申し上げます。
皆様が良いお年を迎えられますように!
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