【緩募】拙作を解図してくれる方
但し、普通の詰将棋ではありません。所謂「白紙問題」です。
詳細はDMにて。
— 青のKK (@kkosaka6) 2015, 8月 20
難易度を知りたいと言うことなので、解けなかったら解けないでも大丈夫。
手をあげてくれた人が非常に少ないと言うことなので、是非協力してあげてください。
ちなみに、オイラは悩み中です。
あ、ちなみに「白紙問題」とは「Aurora」#21みたいな感じですね。
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【緩募】拙作を解図してくれる方
但し、普通の詰将棋ではありません。所謂「白紙問題」です。
詳細はDMにて。
— 青のKK (@kkosaka6) 2015, 8月 20
難易度を知りたいと言うことなので、解けなかったら解けないでも大丈夫。
手をあげてくれた人が非常に少ないと言うことなので、是非協力してあげてください。
ちなみに、オイラは悩み中です。
あ、ちなみに「白紙問題」とは「Aurora」#21みたいな感じですね。
Tweet「Limit7(仮題)」の第一次篩いがやっと終わりました。
飯尾さん、メアド教えてください。
おおたよういちろうさんのブログで「幻の城」の解説者が作者に冷淡だと書かれていた。
……そうかなぁ。
「原稿料が安かったのだろうか」
ともある。
原稿料…ねぇ。
詰将棋用語辞典を書いていて、書いているうちに好き勝手なことを書きたくなってしまう。
WikiPediaじゃないんだからかまわないとも言えるが、そもそも詰将棋入門者むけの頁なのだから公正さも必要だ。
…筆が走ってしまった所は、良識ある方が修正してくれることを期待しよう。
だいたい自分が書いたこともすぐ忘れてしまう。
だから同じ事をまた書いたりする。
違うことを書いていることもあるかもしれない。
でも、用語の説明を書いていても、やはり「詰将棋は芸術だ」と思う。
理由は以前に書いた。
まだ記憶に残っているくらいに最近書いた。
でもちゃんと書いていない。
そのうち、もう一度、ちゃんと書こう。(きっと来年の夏休み)
Tweetしかし書けば書く程、言葉が増えていきますね。
作品例をいれるのは、どうしても1日に1つできるかどうか。
ついでに「有名な詰将棋」という頁も作ってしまったが、これはまだ不安定です。
それにしても、言い出しっぺ(?)の三輪さんは書いてくれないのかな。
スマホだったら、Wikiの編集できますよぉ。
右下のtwitterのお気に入りで近藤さんがレポートしてくださっているので、いいかなと思ったけど、考えてみれば(考えるまでもなく)twitterは流れて行ってしまうので、採録してしまおう。
【梁山泊通信 合宿レポート①】「杉の宿詰将棋徹底強化合宿」が終了。今年の暑い夏も終わり、早くも秋の到来を感じている。今年の参加者は小泉、佐藤K、小林、角、柳原、馬屋原、そして秋元Rさん!まず、角、柳原両氏と先般「一番星」出版された波崎さんのお墓参り(湯河原の霧が立ち込める高台)。
— 肉饂飩子 (@nikuudonnko) 2015, 8月 16
@nikuudonnko 合宿レポート② 宿には、最後に秋元さんが到着。早速、「ニムト」「ごきぶりポーカー」という事前告知されていないゲームに幻惑される。そのため折角直前に予習しておいた「人狼ゲーム」ではとんでもない失態を犯してしまった(この部分、抹消、省略)。(レポートは続く)
— 肉饂飩子 (@nikuudonnko) 2015, 8月 16
@nikuudonnko 合宿レポート③ 次に高坂さんのプルーフゲームに挑戦。大胆な発想に皆感心することしきり。次に、それぞれのメンバーと指し将棋。私は秋元さんと対局(内容については書くスペース無いので省略)。夕食を挟んで、小林、馬さんの新作、パラ8月号などの作品を解いて楽しむ。
— 肉饂飩子 (@nikuudonnko) 2015, 8月 16
@nikuudonnko 合宿レポート④ 日付変わり、秋元さんが「今月の推理将棋が解けない」というので、皆一同に「仕方無いな。軽く料理して寝ましょう」と取り組む。そして時刻は午前二時半。だが、誰も解けていない。三時になったら諦らめて寝ると宣言。暫くして馬さんが正解発見。ヤレヤレ。
— 肉饂飩子 (@nikuudonnko) 2015, 8月 16
@nikuudonnko 合宿レポート⑤ 翌朝、朝食の報せでやっと起きる。その後、秋元、角、小林、柳原、馬屋原各氏と詰将棋談話、夕方解散。なお主目的の詰将棋に関連するレポートをしなければならないのだが、残念ながら、文字数が大巾にオーバーしたので割愛させていただきます。(終わり)
— 肉饂飩子 (@nikuudonnko) 2015, 8月 16
上記のレポートにもあるように、今年は秋元龍司さんが参加してくれました!
色々懐かしい話が出来て楽しかったです。
高坂さんの将棋プルーフゲームは27手のと18手。
ちょうど裏表の組曲なのですね。
素晴しい作品です。
あともう1題は手帖にメモしただけで解いていません。
バックギャモンと手本引きを持っていく予定だったのですが、バックギャモンは職場に置きっぱなしで取りに行く時間がなかった。
手本引きは札はあったけれど、賭け方を説明したプリントの原版が見あたらず断念。
とりあえず、買ってあった2つのカードゲーム「ニムト」と「ごきぶりポーカー」を持っていきました。
「ニムト」は面白そうですね。5人だったらやはり1~54を使えば良かったですね。
人狼ゲームは初めてでしたが、D&Dを思い出しました。
ルールブックだけなのに大きな箱で値段も高かったっけ。(3箱ぐらいすすんだ記憶がある)
またやりたいけど、パーティーを集めるのも経験値高いDMを見つけるのも難しいだろうなぁ。
なにより時間の確保だよなぁ。
恒例の衝立将棋トーナメントを喰った推理将棋は8月号の#265梶谷和宏さんの作品。
わずか10手で条件も厳しいのに難しい。
風呂に行っても皆静かに考えていて会話も盛り上がらない始末。
罪なお人だ梶谷さん。4手目が盲点で参りました。
う~ん。今日は何故か文体が違うので書きづらい。
と言う訳で、以上です(^^::
あ、最後になりましたが参加してくださった皆さん。
ありがとう!
また来年も遊びましょう(^^)
Tweet旅行から帰ってきました。
コメントでも言い訳しましたが、以前は旅行先からでも(職場からでも)更新したり、新しいアドレスからのコメントを承認したり出来たのですが、いろいろ攻撃があって今は総て自宅のPCからでないとできなくなっています。
そういう訳で次の柳田さんのコメントやっと承認できた訳です。
やなさん のコメント:
2015年8月1日 6:32 AM
いやいや(^_^;)
この作品は若島さんのを見たら、もっとズッと少ない駒でやっていてイヤになった記憶が残ってます。
いま簡単には本が出せない状況なのですが、どなたかか確認できませんか?
「盤上のファンタジア」だったかなぁ。
どっちにしろ大した作品ではないのでボツですね。
で、さっそく「盤上のファンタジア」を探してみましたが、みつかりません。
次に将棋世界付録の「若島正、短編集」(この読点がおしゃれ)を探してみました。
これですかね?
付録のついた1991年3月号としてありますが、おそらく初出は京都民報でしょうからもっと古いと思います。
またこの角の打捨てでなく成り捨てのパターンで調べたら次の作品が見つかりました。
色々調べ物をしていて、柳田さんの類作を発見してしまった。
いや、逆か。
山川さんの作品はなにせ戦前だから。
11手詰で1文字しか手順が違わないというのも珍しい。
もし、既に指摘され済だったら、ごめんなさい。
何を調べていて、このほぼ同一手順作を見つけたかを想像できる人はいないだろう。。。
Tweet三輪さんが詰将棋用語辞典を作れというようなことを言っていた。
加藤さんのところ見ると、昔、ここでも風wikiという所でやっていたようだ。
(全然、記憶がない(^^;;;
で、風wikiを復活させてみた。(中身はカラ)
よかったら、ここでどなたか書いてみませんか?少しずつでも====>詰将棋用語辞典
「hogehogeという言葉の意味が知りたい」と思ったら、どこかに[[hogehoge]]と書いてください。
すると、hogehoge? と表示されます。
そして、それを見た誰かが、「ヨシ書いてやろう」と思ったら、?をクリックしてください。
新しい頁が作られます。
頁が作られると、hogehogeと?」が消えて、その説明頁へのリンクとなります。
図面は申し訳ありませんが、当面各自でどこかのクラウドサービスを利用して、そこからリンクを張ってください。
http:……….gifとでも書き込めば、図面が表示されるはずです。
将棋ペンクラブのサイトやブログっていったいいくつあるんだ?
最新版がどれか、ずいぶんうろうろしてしまった。
さて、われらがフジタマさんが観戦記部門で優秀賞を受賞しました。
おめでとうございます!
mtmtさんと今泉さんもおめでとうございます(^^;
第27回将棋ペンクラブ大賞が下記の通り決定致しました。(敬称略)
〔観戦記部門〕
大賞 大川慎太郎 第64期王将戦七番勝負第1局 渡辺明-郷田真隆(将棋世界)
優秀賞 藤田麻衣子 第28期竜王戦1組2回戦 橋本崇載-行方尚史(読売新聞)〔文芸部門〕
大賞 松本博文 「ルポ 電王戦 人間 vs. コンピュータの真実」(NHK出版)
優秀賞 今泉健司 「介護士からプロ棋士へ 大器じゃないけど、晩成しました」(講談社)〔技術部門〕
大賞 藤井猛 「角交換四間飛車を指しこなす本」(浅川書房)
優秀賞 村山慈明 「矢倉5三銀右急戦」(浅川書房)—– 将棋ペンクラブ大賞贈呈式は、9月18日(金)に「スクワール麹町」で行われます。 また、最終選考会での詳細な選考過程・討議内容については、9月発行の将棋ペンクラブ会報秋号に掲載されます。
さて、日めくり詰め将棋カレンダーのお手伝いをさせていただいて以来、フジタマファンを自認する私です。
当然この行方v.s.橋本戦の切り抜きを持っています。
著作権の問題もあるから公言できないけど、読んでみたい!見せて欲しいという人はオイラまでコンタクトしてください。
コメントでなく、メールが良いでしょう。
といっても遊んでいる訳ではなく、毎日定時に出勤している。
しかし普段と違って、定時に帰れる。これが大きい。
そして気付く。
定時に帰れば、こんなに街は明るいし、家に帰っても、まだ時間も体力も残っている!
もっとも昨日までは、今日の会議のための資料を作成したりで、毎日追われる生活。
で、今日は帰宅してから、久しぶりにパラを解いた。
ただし6月号。
C級順位戦。
ううむ。
あまり感心しない作品もあるなぁ。
ちと困った。
TweetK林はもしかすると知らない人には難問だったのだろうか。
解答選手権を実質的にまわしているのは書記局長というか事務局長というか…とにかく小林敏樹さんなのである。
でも、考えてみたらその名前がどーんと出ることはあまりないので、トップに登場させました。
Y田が詰将棋界にはこんなに多いとは想定外だった。
なにしろ3カ所にY田が登場してしまう。
仕方なくお一方はK平とさせてもらった。
せっかくデータをメールしてくれたのに全然使わなくて御免なさい。
最後に登場したY田が難問だったと思う。
解答成績表を見ても載っていないからだ。
次の頁の78位の辺りにヒントがあります。
チャンピオン戦成績
おいらもスタッフとしてはあまり仕事していないので、来年は解答者として復活してみたいと思うのだがどうだろう?
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