後半です!
続きを読む 詰将棋つくってみた(73) 課題15:結果発表(後編)
Tweet課題15へのたくさんの投稿ありがとうございました。
課題15:七手詰を創ってください。
是非多くの解答応募をお待ちしています。
(追記)2020.3.8
将棋世界4月号を未購入の方は解答メールの最後の方にでも「将棋世界もってません」と書いておいてください。
課題14:線駒の限定打を含む詰将棋を創ってください。
[注意]線駒の限定打とは飛角香の持駒を打つ手順が入り、その駒を打つ場所に2つ以上の選択肢があり、なおかつ正解は1つだけということを意味します。
[注意]ただし今回は「短打」は除くことにします。
今回は16名の方から解答を寄せていただきました。
おそらく最多人数更新です。
とても嬉しいです!
課題14への投稿ありがとうございました。
課題14:線駒の限定打を含む詰将棋を創ってください。
[注意]線駒の限定打とは飛角香の持駒を打つ手順が入り、その駒を打つ場所に2つ以上の選択肢があり、なおかつ正解は1つだけということを意味します。
[注意]ただし今回は「短打」は除くことにします。
是非多くの解答応募をお待ちしています。
今回は豪華賞品です。なにせ『詰将棋サロン名作選』ですから。
1題解答でも当る確率は同じです。奮って解答応募ください。
(追記)将棋世界3月号をもう持っているかどうかを解答に書いておいてくださるとよいかもしれません(?)
続きを読む 詰将棋つくってみた(66) 課題14:解答募集
課題13へたくさんの投稿ありがとうございました。
課題13:五手詰を創ってください。
お手頃の難易度で、ちょうどお正月向けの作品展になりました。
是非多くの解答応募をお待ちしています。
1題解答でも当る確率は同じです。奮って解答応募ください。
印刷用pdfつくりました⇒課題13.pdf
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課題11:変化のある三手の詰将棋を創ってください。
注:変化は最低1つあればOKです。
注2:変化は駒が余っても余らなくてもOKです。
今回、自分でJudgeをやることにしたのですが、なかなか悩みました。
いつも無報酬でJudgeを引受けてくださっている皆様、あらためてお礼申し上げます。
後篇です。
この「フタケタ」は盤面駒数の意味でした。配置はその順です。悩んだ方、申し訳ありませんでした。
続きを読む 詰将棋つくってみた(54) 課題11:解答発表(後篇)