「4_ぐだぐだ独り言」カテゴリーアーカイブ

あけましておめでとうございます

昨年は、1作も詰将棋を作れませんでした。
たま研に提出したのも過去作だったし、今年も12月31日まで考えてみましたが、たま研課題作も解答選手権への投稿策もできませんでした。

言い訳をさせてもらえば……仕事の忙しさがこたえています。
年々無駄に忙しくなり、体力も衰えてきており、相乗効果で生産性が上がりません。
また最近PCが思うように動いてくれなくなりました。
イライラがつのります。
DOSからWINDOWSになった時よりも、自分の対応力が弱くなった分、たちが悪い感じがする。

あと1年はやめるつもりはありませんが、その先はまじめに考えないとなぁ。
人生残りわずかだというのに。

今年の目標

  • 新作を4作!
  • 「Limit7(仮題)」を完成させる

自信ないので、慎ましく。

だらだらと

「Limit7(仮題)」の第一次篩いがやっと終わりました。
飯尾さん、メアド教えてください。

おおたよういちろうさんのブログで「幻の城」の解説者が作者に冷淡だと書かれていた。

……そうかなぁ。

「原稿料が安かったのだろうか」
ともある。

原稿料…ねぇ。

詰将棋用語辞典を書いていて、書いているうちに好き勝手なことを書きたくなってしまう。
WikiPediaじゃないんだからかまわないとも言えるが、そもそも詰将棋入門者むけの頁なのだから公正さも必要だ。

…筆が走ってしまった所は、良識ある方が修正してくれることを期待しよう。

だいたい自分が書いたこともすぐ忘れてしまう。
だから同じ事をまた書いたりする。

違うことを書いていることもあるかもしれない。

でも、用語の説明を書いていても、やはり「詰将棋は芸術だ」と思う。
理由は以前に書いた。
まだ記憶に残っているくらいに最近書いた。

でもちゃんと書いていない。

そのうち、もう一度、ちゃんと書こう。(きっと来年の夏休み)

用語辞典こつこつ書いています

しかし書けば書く程、言葉が増えていきますね。

作品例をいれるのは、どうしても1日に1つできるかどうか。

ついでに「有名な詰将棋」という頁も作ってしまったが、これはまだ不安定です。

それにしても、言い出しっぺ(?)の三輪さんは書いてくれないのかな。
スマホだったら、Wikiの編集できますよぉ。

夏休みは良いなぁ

といっても遊んでいる訳ではなく、毎日定時に出勤している。
しかし普段と違って、定時に帰れる。これが大きい。

そして気付く。
定時に帰れば、こんなに街は明るいし、家に帰っても、まだ時間も体力も残っている!

もっとも昨日までは、今日の会議のための資料を作成したりで、毎日追われる生活。

で、今日は帰宅してから、久しぶりにパラを解いた。

ただし6月号。

C級順位戦。

ううむ。
あまり感心しない作品もあるなぁ。

ちと困った。